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…電波女と逆ギレ男の(某ゲーム名)…?
(某ゲームの敵キャラ)が出てきた時点ですげえ萎えた。
ニコラスケイジ見に行けばよかったかな…?

俺の年が来たなオイ!
やあ(´・ω・`)
昨年はほとんどブログを更新しないうちに過ぎてしまったよ。
すまない。
まずはこのサービスの甘酒を飲んで落ち着いて欲しい。
忙しかったのかと言うとそうでもなくてね。
暇すぎるとやる気が出ないって言うあれさ。
一年の計は元旦にありと言うし、今年は夜中から更新してみるよ。
しかし日付が変わってしばらく時間が経った今頃更新している。
なぜだかわかるかい?
そう、昨年に引き続き近所の神社で甘酒配りの手伝いをしていたのさ。
この冷え込みで雪は降るし、死ぬかと思ったよ。
まあ盆正月ぐらいしか帰らない地元だ。たまの地域貢献だって悪くないさ。
だがひとつ、どうにも納得出来ないことがある。
<font size="+2">なんで甘酒を飲まない奴がいるのか。</font>
もちろんこれは正月の神社のサービスだ。金を取るわけでもない。
アルコールも入ってないから飲酒運転になるわけでもない。
味だってほんのり甘くて最高だ。
受け取るのが気恥ずかしくて立ち去ってしまう若者の気持ちもわかる。
そこはしょうがない。
だが、「甘酒は苦手だ、飲めない」と言ってくる人間が参拝客の中に2割はいる。
ここが納得できん。
俺の中では冬の飲み物中でも一、二を争うほどの逸品なのになぜこれほどまで甘酒を嫌う人間が多いのか…
と言うことを切々と親父に語ったら「喉ごしだろ」と一蹴された。
納得できん…
しかし甘酒の味は作り手や麹の種類によってピンキリだ。
甘酒が苦手と言う人はまずい甘酒しか口にしたことがないのかもしれない。
だがここであきらめずに今からも甘酒を飲み続けて欲しい。
いずれ、きっと最上の甘酒に出会うはずだ。
正月にしか飲めない幻の酒、それが甘酒だ。

